テレフォンセックスも前戯が大事!

テレセ(テレフォンセックス)をする場合に注意したいこと

おしゃべりをはじめた途端に性的な話題にいきなり入ることはやめておきましょう。相手が欲求不満で淫乱タイプの女性ならば上手くいくかもしれません。ですが極めてレアケース。女性が全く気分がその気ではないのに、性的な話をしても無駄です。淫靡な世界には踏み込めません。

実際にセックスをするときをイメージしよう!

気持ちの良いセックスをしようとしたら、いきなり性行為をしません。キスをしたりハグをしたりして前戯にタップリと時間をかけるのが普通です。前戯なしでいきなりインサートされても痛いだけです。大部分の女性はセクシーな気持ちにはなりません。ムードが大事なのです。それが気持ち良いSEXの前提条件です。

テレフォンセックスも前戯が大事!

テレフォンセックスの前戯はエッチな話題ではありません。普通の話なのです。唐突のエロ話になっても男性が盛り上がるだけ!女性は置いてけぼりにされてシラケています。相互に気持ちを盛り上げましょう。まずはウォーミングアップのトークです。そして、少しずつエッチな話に進みましょう。相手の女性が興奮してきたと思ったら、一挙にテレフォンセックスのメインにはいりましょう。前戯的なトークがしっかりできていれば最高のテレフォンセックスができます。

リアルセックスではできることに限界がある!

テレセ(テレフォンセックス)にのめり込んでいる私!

普通のときのテレフォンセックスは私は女性に命令する立場にあります。例えば次のような命令を出すのが好きで、命令することで勃起します。
「服を脱いで一糸まとわぬ姿になり、バルコニーにでなさい」
「今から麻縄で縛るから、メスの吐息を出しなさい」
加虐性愛者みたいな命令をするのが私の性癖です。

それだけでは飽きるので、S性もあるのですが実はM性も持っている!

テレフォンセックスをする女性の中にも女王様キャラがいます。彼女とテレフォンセックスする場合は、命令してもらうこともあるのです。
「私の奴隷にしてあげるからパンツを脱ぎなさい」
「私の厳しい拷問にあなたは耐えることができるの?」
こんな挑発的なフレーズに、これまた興奮しちゃいます。リアルセックスでは味わえないほどの超絶はSMセックスを楽しむのです。

リアルセックスではできることに限界がある!

SMクラブの風俗やリアルセックスでは、物足りません。テレフォンセックスをする場合にSMクラブでできそうなプレイをしてもドキドキしません。そうじゃなくてテレフォンセックスでしかできない究極のSMセックスをしたいのです。風俗には行きませんし、リアルセックスを一切封印しています。そして、私の性行為の全てはテレフォンセックスなのです。

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